文化理解と言葉の力で、事業成長を支援する

小紅書運用・来店時対応のインバウンド集客支援|中国語圏インバウンド編集室
中国語圏インバウンド対応とは、単に中国語に翻訳することではありません。
企業や店舗の中にすでにある価値を見つけて整理し、中国語圏のお客様に伝わる言葉と導線へ編集することです。
多くの企業が、魅力ある商品やサービスを持ちながらも、
それを中国語圏のお客様に十分に届けきれていないという課題を抱えています。
その背景には、「どう見つけてもらうか」「どう伝えるか」「アクセス後の対応」といった設計の不足があります。
私たちは、SNS(小紅書RED)での情報発信から、現場対応の整備まで一気通貫でサポートいたします。
出版社の強みを活かした、文化理解と言葉の力を軸に、事業成長につながるインバウンド導線の構築をお任せください。
SERVICE
事業内容
01
中国語圏ユーザーに向けたSNS戦略
小紅書(RED)をはじめとする中国語圏ユーザー向けSNSでは、単に情報を投稿するだけでは十分ではありません。
商品やサービスの魅力を、現地ユーザーが検索し、理解し、比較しやすい言葉と構成に整えることが重要です。
私たちは、出版社として培ってきた編集の視点を活かし、企業や店舗が持つ価値を見つめ直し、文化理解と言葉の力を軸に、中国語圏ユーザーの関心・行動・受け取り方に合わせたSNS発信を設計します。02
現場対応の制度設計
SNSで興味を持ってもらうことは、インバウンド対応の入口にすぎません。
本当に大切なのは、その後に訪れたお客様が、店頭で迷わず、安心して、商品やサービスを理解できる状態を整えることです。
私たちは、小紅書をはじめとするSNS発信を行って終わりではなく、来店後・アクセス後の現場対応まで含めて設計します。
中国語メニュー、商品説明、店頭POP、利用案内、接客時の基本フレーズなど、現場で必要となる言葉と導線を整え、中国語圏のお客様がスムーズに利用・購入できる環境づくりを支援します。
発信から来店、そして店頭での体験まで。一連の流れを制度として整えることで、単なる一時的な集客ではなく、継続的な事業成長につながるインバウンド対応を実現します。03
専門家集団によるサポート
インバウンド対応には、SNS発信や中国語翻訳だけでなく、デザイン、撮影、Web、印刷物、接客導線、店舗運営、リーガルチェックなど、さまざまな領域の知見が関わります。
課題は企業ごとに異なり、必要となる支援も一つではありません。
私たちは出版社として、書籍やプロジェクトを形にする過程で、編集者、ライター、翻訳者、デザイナー、カメラマン、Web制作者、法律家など、多様なプロフェッショナルとの関係を築いてきました。
そのネットワークを活かし、企業や店舗が抱える課題に応じて、必要な専門家と連携しながらサポートを行います。
COMPANY
会社概要
会社名
株式会社 托口出版
所在地
大阪市福島区吉野1-15-2 金丸ビル2F
設立
2022年2月1日
代表者
小野 典秀
お問い合わせ
CONTACT
課題整理から施策実行まで、
事業成長に関するご相談を承っています。
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